ゲンティーの日常 中の人
ゲンティー

ゲンティーの日常の中の人ゲンティーです。
生まれも育ちも大阪府岸和田市、だんじりは引きませんでした。
体格は小柄で服のサイズはすべてSサイズしか着たことがない中、
頭だけでかくヘルメットはLサイズ。
メットをかぶると3頭身になるも、そんな自分とバイクが大好き。

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有馬温泉 食べ歩き、温泉両方楽しむ!

旅行

兵庫で有名な温泉地といえば有馬温泉、城崎温泉が有名所。普段車を主な移動手段としているので城崎は車では行きにくいので、有馬に行きました。有馬も狭いので行きにくいですが、インターの近くかつ、駐車場もあるので車で行くなら有馬のほうがまだ”マシ”。食べ歩きも温泉も両方楽しみましょう。

金の湯 銀の湯

有馬温泉には金の湯、銀の湯の種類があり、両方入ろうと思うと別々の銭湯に行かなければなりません。セットで買えば少しお得になりますが(400円程)わざわざ一度出て別の場所に入りに行くというハードルを越えなければなりません。温泉だけが目当てなら、これもありかも。

金の湯はその名の通り、金色に見えるお湯。出たころにはお肌がプルプルになっているのが特徴。銀の湯は透明で体がポカポカになるお湯。個人的には炭酸温泉に入った感覚と似ている気がします。

食べ歩き

有馬温泉といえば食べ歩き。お店の営業時間は10-17時の間と閉まるのは結構早めなので、お目当てのフードがある際はなるべく早めに行きましょう。

有馬サイダー

有馬といえばこのサイダー。某大手のサイダーよりも甘さが控え目ですっきりとした後味が特徴。飲んだ後に甘い味が残らないのが個人的にお気に入りポイント。

田中肉店のゴロッケ

ゴロゴロしたお肉がたくさん入っていて、食べ応え抜群のゴロッケ。食べ歩きに適した持ちやすいサイズ感です。有馬に来たらまた食べたい、、、

スタジオーネ ジェラート

食べ歩きした後の閉めにアイス。温泉を出た後にもおすすめ。

紹介したのはほんのごく一部で、歩けば歩くほどおいしいフードに巡り合えるのが有馬温泉の良いところ。せっかく足を運んだなら、食べ歩きフードも探してみましょう。

歩き疲れたら足湯に

この温泉地には無料で入れる足湯があり、歩き疲れたときには腰を掛けてゆっくりつかりましょう。足湯につかるだけで歩いた疲れが癒されます。この時にいつも持ってくるのを忘れるのがタオル。足を拭くことができず自然乾燥に頼ることになるので必ずタオルを持っていきましょう。せっかくぬくもったのに冷えちゃう。

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